お茶タイム♪

アラフィフのシングルライフ〜仕事と男〜

ちょっと息切れ

張り切り過ぎて、体調崩しました。。


会社も休んじゃったわ💧


ま、楽しくて興奮しすぎた感じ。

ここでいったんクールダウンですね。


私は、お腹がだんだん出てくると、

自然と体調が崩れて、全く食欲なくなります。

で、何も食べずに2〜3日経つと、

体調も元に戻るかんじです。

ある意味、「断食」ぽいのかな。

もう身体が、一定以上の食料を必要としてない

みたいです。


今回もコレが起こりました。

張り切って仕事するから、毎日、エネルギー(食物)を

たくさん補充してたら、具合悪くなり、、、

(いま思えば、久しぶりにケーキ2個食べた後から

なんか体調いまいちだった)


気持ちの上では食べられても、

身体は受け付けてくれないのですね。


気分もスッキリ戻ったいま、

かなりお腹がペッタンコで、どれどれ♪と、

写メ撮って見たんですけど、

たしかにお腹はペッタンコだけど、くびれが

全くない年齢相応のオバサン体型でした。


ガクッ


自分の中では、もう少しくびれがあっただけに

ちょっとショック。。


さてと、シャワーも浴びたし、

3日ぶりの食事を買いに行ってきますかね。

やっと食欲が戻ってきたので。


↓こんな感じです。

昔は、おへそも縦穴だったのになぁ〜…💨

ほんのちょこっと、オトコ話

なんか最近、仕事の話ばっかりで、

書いてる私もつまらない〜〜



ここ以外でも、いくつかブログ書いてるのですが、

その中で、ワタシ的には「セクシー」さを

前面に押し出したブログが1コあって、

今までは、そこで楽しんでたのですが、、、


やはりね、そゆとこには変なヤカラが集まってくる

のですよね。


年上の女性がタイプの男性って、けっこういます。

そんな方たちは、まだ礼儀正しい。


適度な距離感があって、わちゃわちゃできる♪


まぁ、そもそも若いから、年増1人に固執する

ことがないしね。


反対に、危険な匂いが、ぷ〜〜〜ん、と漂うのは、

なんと言っても、50代の男性陣です!


粘着、執着、勘違い、すごいです。


私のことが気になってしょうがないと

メールで言ってきた某50代男性、

ある日、別人になりすまして私のツイッター

フォローしてました。


もちろん、私はアカウント教えてません。

仕事、ちゃんとしてるのかな?

私のアカウント探し出すヒマあるなんて。


あと、やたらと深入りしたがる男性とかね。


みんな50代だぜ!


たぶん、20代30代とかの若い女性からは、

鼻にも引っかけられず、

アラフィフの私のところに来るのでしょうけど、

変態じみた輩は、私だってイヤです。


そんなわけで、そのブログは今は放置状態。


遊びに行きたいけど、

遊びに行くと、例の方々が嗅ぎつけてくるので、

ほとぼりが冷めるまで、しばらくこのままです。


となると、現実世界で、ということになりますが、、、


あ、そういえば最近、出勤途中の道のりで、

やたらカッコイイ男性たちを見かけるように

なったなぁと思ってたら、

単に自分より若い世代が増えてきた、というだけ

でした!笑


若い男性はいいね。顔、スタイルともに

見栄えがするもの。


なんかね、私はもう「お年寄り」扱いでも

いいかな、と思い始めてます。

男性に、優しく、気遣いされる存在でさえあれば。

そして、その時、ほんのちょっとだけ相手に

色気を感じさせることが出来れば、と。


お年寄りの色気・・・


今後の私のテーマですね!

2ヶ月後・・・

あっという間に、8月も今日で終わり。


今の会社に入って、もうすぐ2ヶ月です。


まだまだ私の担当する仕事は、全部任されてません。

事務職って、ほーんと、やる事多い〜!

いくつもの全く関連性のない仕事を、

同時に進めていかなくてはならず、

何かが抜けたり、期限間際でバタバタしたり。。


でも、何とかやり切れてる、今のところ。


私の力量を見極めて、仕事を割り振りしてくれる

上司や先輩に感謝です。


私にとって、今の仕事は、簡単すぎず、難しすぎず、、、

だから、楽しいのですね、きっと。

(あくまで今のところ・・・)


そして、

社内の人間関係も、なんとなく見えてきました。

まぁ、私はいちばん下っ端なので、

全員に従っとけば問題ありません。

ありませんが、

ただね〜、その兼ね合いがね〜


みんな同じ距離感ではダメなのですよねぇ。


古今東西、職場の人間関係は悩ましいですわ。


まぁそれでも今は、やっぱり楽しいかも。


仕事が楽しすぎてね、オトコに全く目がいきません。

白髪も相変わらず放置状態だし。。


我ながら、オンナ度がどんどん下がってるのを

感じます。


はぁ、、、💨